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詳細は東京都地方部会例会学術講演会の発表と地方部会誌掲載に関するお知らせをご覧ください。

  1. 演題は全て E-mail(アドレスはその時の担当校・病院)で申し込み、200字の抄録 をつけてください(E-mail で申し込みができない方は担当施設へ御連絡ください)。
  2. 発表はすべて PC にて行なっていただきます。
  3. 演者の方は、該当群 1 時間前までに演者受付に、USB メモリーに保存したデータをご提出下さい(CD-R や DVD-R は使用できません。一部はバックアップ用もご用意下さい)。学会で準備した Windows コンピュータにファイルをコピーさせていただき、液晶プロジェクターにて投影いたします。
  4. 「Windows 版 PowerPoint 2003」で作動確認したファイルをご用意ください。Mac 使用の方は Windows ファイルに変換して、各自事前に文字ずれ/文字化けなどの有無を確認してからご持参ください。



第60回日本聴覚医学会総会・学術講演会
日本耳鼻咽喉科学会
東京都耳鼻咽喉科医会
ひまわり (東京都による医療施設電話案内)
「ひまわり」のホームページでは「医療機関検索サービス」を利用して休日・夜間救急診療 所の検索ができます。
ホームページから「場所」を選び「耳鼻いんこう科」と「休日、祝日」をチェック、または夜間の時間帯を記入すると該当する医療機関が検索されます。
注意「休日・全夜間診療事業」では耳鼻科の救急の検索は出来ません。
東京都医師会
耳鼻咽喉科情報処理研究会




東京都地方部会ホームページのシンボルマーク



耳鼻咽喉科は耳、鼻、のどの病気を扱う診療科ですが、なぜ顔のあちこちにある器官を一緒に扱うのでしょうか。それには理由があります。耳と鼻は細い管を通してつながり、鼻とのどはその奥でつながっており、お互いに影響しあっているのです。そのために耳鼻科医は耳鼻のどの病気を総合的に判断し診察しているのです。
 このマークでは、鼻を黄色い球で表し、耳をそこから左右上方に広がる緑の円錐で、のどを球から下に広がる赤い円錐で表しました。耳と鼻とのどで耳鼻咽喉科を表現しています。

 また、1つの球から周囲に伸びる3つの円錐の様子は、将来に向かって皆で進んでいこうという耳鼻科医の強い意志をも表現しております。

 後ろのグレーのリボンは、東京都の木である銀杏の葉を表したものです。

 つまりこのマークは耳鼻咽喉科と東京都のマークをあわせた形になっています。

 このシンボルマークが皆様に可愛がってもらえれば誠に幸いに存じます。

 

作者 河合 真



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